社会貢献への取り組み 愛の輪運動社会貢献への取り組み
愛の輪運動

11 住み続けられるまちづくりを

ミスタードーナツでは、住み続けられるまちづくりに貢献する
さまざまな取り組みを行っております。

どなたでも安心してショップを利用していただけるよう、ショップ周辺の環境にも配慮し、
地域に調和し、歓迎されるショップづくりに取り組んでいます。

愛の輪運動

小さなやさしさを、大きな力に変えようとしています。

「めい・あい・へるぷ・ゆう」の精神で、「障害のある方の自立と社会への完全参加」を支援しよう。ミスタードーナツを運営するダスキンは、1981年の国際障害者年に「財団法人 広げよう愛の輪運動基金」を設立しました。(2011年12月 公益財団法人に認定。「公益財団法人 ダスキン愛の輪基金」に名称を変更。)

現在、ダスキングループをはじめ約18万人が会員となり、障害のある方たちと共生する活動を行っています。ミスタードーナツでは、ショップのレジのそばに「愛の輪運動」の入会パンフレットと募金箱を設置して、一般の方へも広く参加の呼びかけを行っています。

「公益財団法人 ダスキン愛の輪基金」の主な活動としては、地域社会のリーダーとして社会貢献を願う障害のある方たちを海外へ派遣し、先進の福祉事情を学んでいただく「ダスキン障害者リーダー育成海外研修派遣事業」、アジア太平洋地域の障害のある方たちを日本に招き、各福祉機関で学んでいただく「ダスキン・アジア太平洋障害者リーダー育成事業」などがあります。

「公益財団法人 ダスキン愛の輪基金」の主な活動としては、地域社会のリーダーとして社会貢献を願う障害のある方たちを海外へ派遣し、先進の福祉事情を学んでいただく「ダスキン障害者リーダー育成海外研修派遣事業」、アジア太平洋地域の障害のある方たちを日本に招き、各福祉機関で学んでいただく「ダスキン・アジア太平洋障害者リーダー育成事業」などがあります。

ミスタードーナツを運営する
ダスキンは、
社会貢献活動として
“愛の輪運動”を推進しています。

ダスキン愛の輪基金とは

障がいのある方の自立と社会参加を支援する人材育成の
「ダスキン障害者リーダー育成海外研修派遣事業」「ダスキン・アジア太平洋障害者リーダー育成事業」に取り組んでいます。

活躍する海外研修派遣生

常 瑠里子さん(視覚障がい)

ダスキン障害者リーダー育成海外研修派遣事業
第26期研修派遣生

ダスキン愛の輪基金の主な事業

40年間で
528人参加

ダスキン
障害者リーダー育成 海外研修派遣事業

地域社会のリーダーとして貢献したいと願う障がいのある若者に、海外で実地研修していただく事業です。

21年間で29の国と地域より146人参加

ダスキン・アジア太平洋
障害者リーダー育成事業

アジア太平洋地域の障がいのある若者を日本に招き、帰国後は母国のリーダーとして活躍していただこうという人材育成です。

あなたも、
この事業にぜひご協力ください。

寄付する

ミスタードーナツでは、ショップのレジのそばに募金箱を設置しています。

ミスタードーナツ創業の日(1月27日)にお買い上げいただいた金額の一部が寄付となります。

「愛の輪運動」に入会する

現在、ダスキングループをはじめ約18万人が会員となっており、ミスタードーナツでは、ショップのレジのそばに「愛の輪運動」の入会パンフレットを置き、一般の方へも広く参加の呼びかけを行っています。