
1970年1月27日は、ミスタードーナツにとって忘れてはならない日。
ダスキンの創業者・鈴木清一が、ミスタードーナツ・オブ・アメリカ社とフランチャイズ権利の契約を決断した日です。ここから、アメリカ生まれのミスタードーナツは、日本上陸の実現へ第一歩を踏み出しました。
ミスタードーナツでは、この記念すべき日を「反省と感謝の日」と定めました。
この日、私たちはあらためて自らを振り返るとともに、日頃お世話になっている皆様へ感謝の気持ちを贈り物としてお返しすることにしています。
毎年、「反省と感謝の日」には、日々の反省の気持ちとご支援をいただいた地域の皆様への感謝の気持ちを込めて、全国のショップで近隣の清掃活動を行っています。
また、その日全店でお客様にお買い上げいただいた金額の10%を、障害のある方たちの自立や社会参加に役立てるために「ダスキン愛の輪基金」に寄付させていただいています。

